パーソナルデータバンクチャレンジします。自分の味方をしてくれるパーソナルデータバンク

パーソナルデータバンクの影響力

1年以上かけた大きなプロジェクトが終わったときにふと、


『この会社での仕事はやりきったな』と感じました。


次は未経験分野に飛び込んでみたいと考え始めるようになり、早速企業リサーチを開始した。


転職サイトに登録し、スカウトを受けたりもしたが、


どうしても気になる企業が一つあった。パーソナルデータバンクだ。


「こんなところで働けたらいいなあってよく眺めていたんです」


  偶然にもその時、パーソナルデータバンクも中途社員を募集していることを知った。


畑違いの分野で不安もありましたが、まずは話だけでも聞いてみようと説明会に参加しました。


面接でこれまでの開発実績と人柄が評価され、内定を得てその半年後に入社することに。


初仕事はホームページのリニューアルとモバイルサイトの構築。


ツールの違いに戸惑うなど苦労はあったが、経験と勉強で乗り切った。


「コンテンツのディレクションも初めて担当することができましたし、


発展途上にある分、自分の手で作っている実感がありました。


パーソナルデータバンクでは、やる気の高いメンバーに囲まれ、前向きに業務に取り組むことができます。


「彼らがどこに行っても通用するスキルが身に付くよう、


育成にさらに力を入れていきたいと思っています。


個人としては、もっと広い視野を持ち、課題を同時進行で解決していく力を付けたいです。